暖かいのか〜寒いのか、どっちかハッキリして欲しい〜寒暖の差で体調崩しやすい

最近、体調が良くなった!風邪が治った?かと思ったらまた?風邪ひきそう〜な状態になったり、確実に体調がずっと良い日が無いので困ります。

なので、どうしても行かなければならない行事などの時に絶不調状態に当たってしまった時に非常に困るのです。

絶対でなければならないのに、絶対出たくない体調になっているのです。

しかし、また風邪をひきました〜と言って休もうとすると、この間も風邪ひいてるって言ったよね?まだ続いていたの?体調管理出来ているの?と色々疑われるのですが、全部真実ですべて私の身体に抵抗力が無いのが原因かもしれません。

それにしても本当最近風邪をひきやすいんですよ。

一体何が原因だと思っていたら、どうもこの気温に関係している事が分かったのです。

人間の身体は、交感神経と副交感神経と言う二種類の自律神経が免疫をコントロールしているのですが、主に免疫力を高めて風邪をひきにくくしてくれたり〜身体をリラックスさせてくれるのが副交感神経になります。

夜寝ている時やお風呂に入っている時〜などのリラックス状態の時に働くので、この時は免疫力が高まって風邪などをひきにくい状態になる訳です。

交感神経はどんな時に働くのかと言うと、冬の夜など寒くて身体が冷えてきた!時には血管を収縮させて血流速度を上げる事で体温を維持しようとさせたり、筋肉を動かして体温を上昇させたり〜などが本来の交感神経が働く理由なんです、最近はパソコン作業をしたりネットを見たり〜ゲームをしたりメールを打つだけでも交感神経が働くので、大ざっぱに考えるといついかなる時でも風邪をひきやすいタイミングにあると考えられるのです。

だったら、いつでもまったり暖かくして寝ていればいいんじゃないの?暖かくして眠っていれば〜風邪なんてひかないんじゃないの?と思って寝るんですが、眠っている時〜無意識の中で周りの環境が変化した時にも、身体は勝手にその譲許王から脱しようとして、つまり寝ている間に凄い寒くなってしまった場合、その状態から脱するために副交感神経の働きを止めて交感神経が動き出すと、免疫機能が低下して風邪をひきやすくなってしまう事になるのです。

と言う事で、冬の寒い夜はとにかく!暖かくして〜寝ている間にも、寒さを感じない様な環境を作って寝ることが重要になって来るのです。

そうする事で、朝の最低気温が厳しい日にすっかり風邪をひいてしまった!と言う状態にならずに済むと考えられます〜。

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が、なかなか〜布団をしっかりかけて寝ていても朝や夜中の途中で、布団が剥がれて寝ていたりする事もあるので、あとはその辺りだけ何とか改善して行く必要がありそうです。